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当社開発(特許)の
急傾斜と高さに挑戦する
「ITK式 相取工法」
をお知らせいたします
国土交通省 新技術(NETIS)登録
登録番号HK-080005-A |
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◆ 相取工法のあらまし ◆
| 工法の特長 |
山腹などの傾斜地・急傾斜地で、大型クレーンのブームがとどかない上方やその左右双方の箇所において、際限なく、必要な工事を施工することができます。 |
| 工法の概要 |
ジブクレーン1台・定置式クレーン(当社開発)2台を基本のセット単位とし、必要な箇所に設置するH鋼(100×100)足場をベースに、定置式クレーンの相取りで互いに他方のクレーンを揚げたり降ろしたりしながら施工していきます。
なお、当社では、急傾斜地における災害の予防・復旧等の工事をこの工法で数多く施工し、発注者等の方々から評価をいただいております。
詳しくは、別ページに掲載しました。 |
| 特許の取得 |
取得年月日 : 平成 18 年 2 月 3 日 特許第 3765102 号
発明の名称 : 傾斜地における工事の施工方法 |
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